NTTのビジネスフォンについて感じたこと

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オフィス用に作られているビジネスフォンのメーカーは、意外とたくさんあります。
ビジネスフォンのみを製造しているメーカーはあまりないのかもしれませんが、それでもやはり仕事でビジネスフォンは必要になってきますので、それなりに社会からの需要があるということです。

私が勤めている会社でも、もちろんビジネスフォンを使って仕事をしています。
ビジネスフォンは一般電話に比べて電話の取次ぎがしやすかったり、回線の使用状況が一目でわかったり、ディスプレイが見やすかったりなどするので、仕事をする上でとても役立っています。
ですから、ビジネスフォンは仕事においてなくてはならない存在なのだと、改めて痛感しています。
そんなビジネスフォンですが、私が勤めている会社ではNTTのビジネスフォンを利用しているということを、つい最近認識しました。
いくら毎日使っているビジネスフォンとはいえ、なかなか「どこのメーカーなのだろう」という興味がわくことはなかったのですが、ふとたまたま興味をもって調べてみたところ、それがNTTのビジネスフォンだとわかったのです。

NTTといえば、古くから通信事業に関わっている大手企業であり、やはり抜群の信頼感があります。
NTTという企業を知らない人はほとんどいないでしょうし、日本企業の中でもかなり知名度は高く、製品に対するクオリティーレベルは保証できます。 
会社がどういう理由でNTTのビジネスフォンを導入したのかその経緯はわかりませんが、それでも「随分きちんとした選択をしたのだな」と、会社の判断をちょっと見直しました。
いつからそのビジネスフォンが導入されたのかはわかりませんし、わざわざ上司に聞くことでもないのですが、その判断をした人は良い判断をしたと私は思います。

他のメーカーのビジネスフォンを使ったことがないので本当はきちんとした比較ができていないのですが、それでもやはり使いやすさは感じているので、NTTのビジネスフォンは優秀だと
私は思っています。

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